る ぅ ころ bl。 ころるぅと[BL]

ぅ ころ bl る

---------------------------------------------------- 続きはもうちょいしたら書きます! こ「るぅと君、ほんとごめんって! 理由は、昨日すとぷりメンバーで集まって飲んでた…って言っても僕は未成年だしコーラーを飲んでたんだけど あろう事か、ころん君が酔って莉犬君とキスしたんだよね! こ:んん…(ゴロt)るぅと君?もう起きたのぉ? る:(可愛)うん。

なーくん、莉犬、ジェルくんはるぅとくんの喘ぎ声に目を丸くして驚いてた。
ぅ ころ bl る

かわいい」 「ひ、〜!!」 るぅとくんに耳元で囁かれ、僕はイってしまった 「耳だけでイっちゃったんですか?ほんとに敏感ですね」 そう言うと、ズボン脱がされて後ろに指を入れられた 「ひ、あ…あ、ぁっ」 「あれ、なんか柔らかい…?」 「、っ、あ、それ…自分で弄ってたから…」 自分でもおかしいと思うのだが、最近は前だけではイけなくなってしまい、自慰の時には後ろも一緒に弄っているのだ 「へえ、それはいいこと聞きました。 応援しています! あところちゃんの一人称は僕ではないでしょうか…? 僕はまだ寝るね。

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こ「るぅとくん、これはお仕置きしなきゃだね……? ころん君は今から何をされるのか、検討がついたようで逃げようとするが それよりも先に僕が手錠をつけ、身動きのとれないようにする。
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絶対引かれるから言いたくなかったのに… 「…どういうことですか?」 「最近、耳とかささやかれるだけですごい気持ちよくなっちゃって、っ……こんな自分…気持ち悪くて…引いたでしょ…?」 「…はぁ…」 やっぱり… 「ねえころちゃん。 そのまま、ドサッとベットに下ろし、近くの棚に収納されている夜用の玩具箱を取り出す。

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なぜなのか僕にはまったく検討も付かないのですごく困っているのだ まあころちゃんがツンデレなのはとっくのとうに理解済みだ でもツンデレころちゃんでも僕が誘ったら受け入れてくれるし、たまに誘ったりもしてくれる なのに、誘っても遠回しに断られるのだ 嫌われたとか…そうだったらどうしよう 僕は意を決してころちゃんに聞いてみることにした 「ころちゃーん?」 「ん?」 ころちゃんは呑気にスマホをいじっている 僕は真剣に悩んでるのにっ 「最近なんで抱かせてくれないんですか?」 「えっ、あ、いや…」 「何でですか?」 僕が追い詰めると、ころちゃんは困ったような顔をする 「……寝てくる!」 「え、ちょっと!」 そう言ってころちゃんは素早い動きで寝室へ走り、ドアをバタンと閉めた はぁ… さすがにここまで来ると悲しくなってくるなあ… でも押してだめなら押してみろだ!! そう思い立ち、寝室のドアを開ける ベットまで行き、ころちゃんに覆いかぶさるようにして手をついた そうすると、ころちゃんはびくっと身震いをした 「る、るぅとくん…?」 「何か理由があるんじゃないですか?」 「な、ない!ないから!」 首を振って否定しまくるころちゃんだが、明らかに動揺しまくるのが見え見えだ 「そうですか。 」 ふぅん… 僕はにやりと悪い顔で笑う。
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ころんside どーもみなさん、ころんくんですっ! これ以上見逃したら、絶対また繰り返すから。 ころるぅ お仕置き はる様リクエスト• 悪い子にはお仕置きしなきゃね? 【るぅころ】• る:ダメですよ!これからレコーディングですよ! こ:んん!やだ!まだねたいぃ! る:んもう。

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るぅころ• ! 見てるこっちもドキドキしました もう、見だしたら止まりません. っ!!」 るぅと「え?上目遣いで僕を誘ってきたのはころちゃんですよ?しかも、下、つらそうですね?」 ころちゃんのはもうぱんぱんになってた ころん「これは. やっ、るーと、くっ、ちく、び、コリコリ、んあっ、しないれ、ひうっ、」 る「嫌って言う割には凄く感じてますけどねー? あ、もしかしてころん君って淫乱ですか?」 僕がそう言うと、悲しそうな顔をして否定してくる。 とろとろに解れたらローターとバイブを入れていく こ「やっ、入っ、てくるぅ、んあっ、」 前立腺に当たるようぴったりくっつけたら、固定して、ころん君自身に水色のリボンを巻く ふふっ、これで完成。
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おはようございます」 「おは、!!?」 おはようと言うところで腰を起こした途端、尋常じゃない腰の痛みが僕を襲った そのままがくっとベットから落ちそうになった 「え、ころちゃん大丈夫ですか!」 「るぅとくんのせいだ…」 「ころちゃんだって耳舐められていったじゃないですか〜」 「やめてほんとにやめて恥ずかしさでしぬ…」 「あんなに耳が弱かったなんて僕としたことが不覚でした。 もう知らない襲うからね ころちゃんをソファに押し倒した ころん「んや. おきましたよ。

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ほんとはこーんなにえっちで変態で淫乱でドMなのに。
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ころん「やめて!!!」 僕はころちゃんの乳首を摘んだり優しく撫でたりする。 る「これで何度目ですか?」 こ「し、4、5回…かな?」 る「はぁ…反省する気あります?」 こ「あ、あるよ! そんな顔をするからもっと虐めたくなるんだよね… 僕はぺろっと舌なめずりをする。 感想を書こう! 携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります ニックネーム: 感想: - るぅころ推しです. ……さとみくん笑ってた。

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とりあえずお仕置き……かな こ「さとみ……くん? 僕の前だと素直だしね……? 意味深 今は6人みんなですとぷり会議をしてたんだけどさぁ、会議が終わってわちゃわちゃ遊んでたの。
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どこでそんな煽り方覚えたのかなあ」 ころん「んぁぁっ?!」 一気に自分のを奥まで入れた るぅと「きっつ. 綺麗な状態だった 彼は隣でまだすやすやと寝息を立てている 「ん…あ、ころちゃん起きてたんですね。 ころるぅ お仕置き• ・地雷があるかも…苦手な方はバックしてね ・口調掴めてないかも… ・内容と題名が合ってないかもです ・パクリではないです これらを守れる方! 僕の前でだけだったのに。

起きないとお仕置きですよ!(さすがに起きるでしょ) こ:ん、じゃぁお仕置きがいいぃ。 。
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る:(え?)何言ってるんですか! こ:だからぁ。 酔うとキス魔にでもなるのかな?君は いくらなんでも我慢の限界だよ? こ「るぅと君…ほんとごめんって…」 ころん君は、しゅんとしながら謝ってくる。

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感想を書こう! 携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります ニックネーム: 感想: - 鈴谷さん、それ、私も! ころちゃんまってぇ!」 僕はバタンッと音を立てて寝室に入る。